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アップデータ Archive

[アップデータ]psd-manager 3.x

2015年7月8日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ Off

psd-manager 3.2.2

3ds Max 2016に対応したpsd-managerは、cebasのサイトからダウンロード可能です。

  1. cebas.comにログインしてください。ログインIDは登録したメールアドレスです。
  2. supportメニューのMy service Packを選んでください。
    cebas01
  3. Your Products and Service Pack Downloads:で、psd-managerを選んでください。リストにない場合は、アカウントに製品が登録されていません。サポートまでお名前、登録したメールアドレス、製品名、シリアル番号をおしらせください。
    cebas02
  4. お持ちの製品のインストーラーリストが出てきますので、必要なインストーラーをダウンロードしてください。
    cebas03
  5. ダウンロードしてインストーラーを解凍してインストールを行いますが、インストール前に事前に古いバージョンをアンインストールしてください。

[アップデータ]IP-CLAMPアップデータ

2013年6月28日 Category :cebas| アップデータ Off

IP-CLAMP 1.4

最新版のcebasのライセンス管理アプリケーションの最新版です。今後オンラインでのライセンス認証にはこちらのバージョンを使う必要があります。

[アップデータ]PyroCluster 3.5

2013年2月6日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ Off

各3dsmaxのバージョン用のアップデータです。該当するバージョンアップデータをダウンロードして下さい。
なお、IP-CLAMPが古いバージョンを使っている場合を最新版1.3にしていただく必要があります。
ip-clamp1.3.zipも合わせてダウンロードして、古いIP-CLAMPをアンインストールしてから、1.3をインストールして下さい。

[アップデータ] finalRender R3.5 for 3ds max

2012年12月1日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ Off

スタジオ版とスタンダード版は共通のインストーラーになっています。

SP9/SP10/SP11/SP12用の自動アップデータ(cebas Product Manager

cebasの自動アップデータ機能(cebas Product Manager)をあなたのコンピュータにインストールするためのインストーラーです。このインストーラーには、SP9/SP10そのものは入っておりません。自動アップデータをインストール後、自動アップデートを使ってプラグインのアップデートを行ってください。

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[アップデータ] Spline Patch 2.5

2012年9月11日 Category :heyne| アップデータ 0

ダウンロードには、IDとパスワードが必要です。IDとパスワードはシリアル控え用紙に記載されています。

Spline Patch 2.5日本語マニュアル:2007年12月7日公開

Spline Patch 2.5

2012年9月13日公開(R14でも動作します)
Mac版インストーラ: sp251_install.zip
Win版インストーラ: sp251_setup.zip
言語ファイル: splinepatch_strings_jp.zip CINEMA 4D R14に対応

 

cebas製品のローカル環境でのインストールについて

2012年7月12日 Category :cebas| アップデータ 0

cebas製品は、3ds Max 2013以降のプラグインは、cebas products managerでの提供のみとなっております。そのため、インストールを行うにはインストールするマシンがインターネット環境に接続されている必要があります。
外部のネットワークへのアクセスができない環境のマシンへのインストールについては以下の方法で行ってください。

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[アップデータ] Thining Particles 4.0 for 3ds max

2012年5月2日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ Off

 

Thining Particles 4.0 SP4

コチラのインストーラーはアップデータになります。

  • SP4について

Autodesk/NVIDIAは、3dsmax 2012でMassFXの実行にPhysXの特定のバージョンと方式のシミュレーションライブラリを使います。そのため、外部アプリケーションが、PhysXを使うとコンフリクトを起こし、エラーが発生してしまいます。これを回避する方法はAutodesk/NVIDIAでは提供していません。そのために、これを回避するには次のことを行う必要があります。

thinkingParticles SP4をインストール後、下記のエントリを「環境変数」パスから削除してください。

  • “C:\Program Files (x86)\NVIDIA Corporation\PhysX\Common”
    上記のパスはWindowsがCドライブにインストールされている場合のパスになります。Cドライブ以外にインストールしている場合は、インストールしているドライブに置き換えてください。

作業手順は、通常のWindowsの「システムプロパティ」ダイアログから、「環境変数」オプションを選び、上記のパスを探してください。そしてそこから上記のパスを削除してください。なお、PhysXのdllが含まれているパスを全て削除してください。以上で作業が終了です。

Thining Particles 4.0 SP3

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[アップデータ] finalToon R3 R3.5 for 3ds max

2012年2月16日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ 0

SP9用の自動アップデータ

cebasの自動アップデータ機能をあなたのコンピュータにインストールするためのインストーラーです。このインストーラーには、SP9そのものは入っておりません。自動アップデータをインストール後、自動アップデートを使ってプラグインのアップデートを行ってください。

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[アップデータ] thinkingParticles™ Classic for 3dsmax

2011年10月17日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ 0

コチラはプログラムのインストーラーのみになっています。IP-CLAMPおよびサンプルファイルは入っておりません。

[アップデータ] finalDOF 1.5 for 3dsmax

2011年9月16日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ 0

アップデートするには、同梱のIP-CLAMPもアップデートの必要があります。