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3dsmax用プラグイン Archive

scalpelMax、volumeBreaker、stairMaxが3dsmax 2016に対応

2015年5月14日 Category :3dsmax用プラグイン| cebas Off

cebasより、scalpelMax、volumeBreaker、stairMaxの3dsmax 2016対応版がリリースされました。

2016対応版は、cebas Product managerからインストール可能です。

thinkingParticles6へのアップグレード方法

2015年5月14日 Category :3dsmax用プラグイン| cebas Off

 

登録は、IP-CLAMPをインストールしてアクティベーションを行ったコンピュータから、cebas product managerを使って行えます。cebas product managerを起動して、settingsボタンをして登録したメールアドレスでログインしてください。

その状態で、LicensingのActivate serial numbersを選びます。(Licensingメニューがない場合はAutoupdaterのバージョンが古いので、Updateボタンを押して、最新版にアップデートしてください)

WS000028

 

それから、開いたダイアログにあるAdd serial Numberを押して、シリアル入力欄にシリアルを入力して、NEXTボタンを押して支持に従ってください。それで登録完了です。

WS000026

[アップデータ]psd-manager 3.x

2015年7月8日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ Off

psd-manager 3.2.2

3ds Max 2016に対応したpsd-managerは、cebasのサイトからダウンロード可能です。

  1. cebas.comにログインしてください。ログインIDは登録したメールアドレスです。
  2. supportメニューのMy service Packを選んでください。
    cebas01
  3. Your Products and Service Pack Downloads:で、psd-managerを選んでください。リストにない場合は、アカウントに製品が登録されていません。サポートまでお名前、登録したメールアドレス、製品名、シリアル番号をおしらせください。
    cebas02
  4. お持ちの製品のインストーラーリストが出てきますので、必要なインストーラーをダウンロードしてください。
    cebas03
  5. ダウンロードしてインストーラーを解凍してインストールを行いますが、インストール前に事前に古いバージョンをアンインストールしてください。

thinkingParticles 5ほか一部cebasプラグインが3dsmax 2014に対応。

2013年4月26日 Category :3dsmax用プラグイン Off

thinkingParticles 5 SP3

cebas Visual Technology Inc.は、 thinkingParticles 5のサービスパックをリリースし、 3ds Max 2014 および 3ds Max Design 2014に対応しました。SP3は、3dsmax 2010/2011/2012/2013に対応しています。多数のバグ修正と新機能も追加されています。

新機能および改善点

  • 新機能: Look Ahead Position – この SurfacePosとVolumePosの新しいオプションは、オブジェクトの位置の取得をコントロールします。デフォルトでオンになっており、オフの場合はノードが更新と移動した後の位置を取得します。
  • thinkingParticles 5は、3ds Max 2014と3ds Max Design 2014にインストールできるようになりました。
  • volumeBreaker での稀に発生するクラッシュを修正。
  • SP3ではユーザー定義した値でシミュレーションを開始した場合の不正なブーリアンを修正。
  • position operatorに関する稀に発生する問題を修正。
  • Texmap *Color Outputに関する稀に発生する問題を修正。
  • pAttach offsetの移動オブジェクトに対する対処。
  • pAttachは、子への整列が正しく機能します。
  • pAttachの位置のみが変わる問題を修正。
  • pAttachによる不正なオフセットの問題を修正。
  • キャッシュされたパーティクルのSpinが変わる問題が修正されました。

Service Pack 3の入手方法

サービスパックは、cebas Product Manager toolから入手可能です。リストにない場合は、「Updates」ボタンを押してください。フルインストールからアップデートされたい場合は、「Updates」ボタンを2回クリックしてください。1回は、元のインストールになり、2回目はSP3のインストールになります。

その他の3ds Max 2014と3ds Max Design 2014への対応

thinkingParticles 5 SP3の他に、volumeBreaker、scalpelMax、StairMaxの3ds Max 2014と3ds Max Design 2014の対応版をリリースしました。こちらも cebas Product Managerから入手可能です。

[アップデータ]PyroCluster 3.5

2013年2月6日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ Off

各3dsmaxのバージョン用のアップデータです。該当するバージョンアップデータをダウンロードして下さい。
なお、IP-CLAMPが古いバージョンを使っている場合を最新版1.3にしていただく必要があります。
ip-clamp1.3.zipも合わせてダウンロードして、古いIP-CLAMPをアンインストールしてから、1.3をインストールして下さい。

finalRender R3.5 SP12が公開

2013年1月15日 Category :3dsmax用プラグイン Off

本サービスパックでは、レポートのあったバグの修正および3ds Max 2013での安定性とワークフローの向上、新機能の追加が行われています。

  • カーブやボケのあるオブジェクトでのコースティックスライトのパターンの新しい方式とアルゴリズムの改善
  • スプラインをレンダリングの問題を修正
  • いくつか不安定だったfinalRenderマテリアル (例: velvet, gradient3d, tension) の問題を修正
  • finalRender wireシェーダが不安定だった問題を修正
  • 最新のIntel CPUの種類のサポートと向上
  • プロクシーの安定性とプロセススピードを改善
  • HarmonicsGIエンジンを改善し、アーティファクトを低減
  • ImageGIを使ったディストリビュート・ネットワークレンダリング(DR)時にまれに不安定だった問題を修正
  • 3ds Max 2013でDRが正常に動作するようになりました
  • fR Scatterが不安定だった問題を修正
  • finalToonで不安定だった問題を修正
  • finalToonでラインが途切れる問題を修正

新機能

49種類のフィルム特性曲線をサポートし、フィルムの色や彩度をシミュレートすることができるようになりました。

all_hr sp12_sc-curve1

入手方法

SP12は、cebas Product Manager toolから提供されます。こちらからダウンロードして下さい。

[アップデータ] finalRender R3.5 for 3ds max

2012年12月1日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ Off

スタジオ版とスタンダード版は共通のインストーラーになっています。

SP9/SP10/SP11/SP12用の自動アップデータ(cebas Product Manager

cebasの自動アップデータ機能(cebas Product Manager)をあなたのコンピュータにインストールするためのインストーラーです。このインストーラーには、SP9/SP10そのものは入っておりません。自動アップデータをインストール後、自動アップデートを使ってプラグインのアップデートを行ってください。

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[アップデータ] Thining Particles 4.0 for 3ds max

2012年5月2日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ Off

 

Thining Particles 4.0 SP4

コチラのインストーラーはアップデータになります。

  • SP4について

Autodesk/NVIDIAは、3dsmax 2012でMassFXの実行にPhysXの特定のバージョンと方式のシミュレーションライブラリを使います。そのため、外部アプリケーションが、PhysXを使うとコンフリクトを起こし、エラーが発生してしまいます。これを回避する方法はAutodesk/NVIDIAでは提供していません。そのために、これを回避するには次のことを行う必要があります。

thinkingParticles SP4をインストール後、下記のエントリを「環境変数」パスから削除してください。

  • “C:\Program Files (x86)\NVIDIA Corporation\PhysX\Common”
    上記のパスはWindowsがCドライブにインストールされている場合のパスになります。Cドライブ以外にインストールしている場合は、インストールしているドライブに置き換えてください。

作業手順は、通常のWindowsの「システムプロパティ」ダイアログから、「環境変数」オプションを選び、上記のパスを探してください。そしてそこから上記のパスを削除してください。なお、PhysXのdllが含まれているパスを全て削除してください。以上で作業が終了です。

Thining Particles 4.0 SP3

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[アップデータ] finalToon R3 R3.5 for 3ds max

2012年2月16日 Category :3dsmax用プラグイン| アップデータ 0

SP9用の自動アップデータ

cebasの自動アップデータ機能をあなたのコンピュータにインストールするためのインストーラーです。このインストーラーには、SP9そのものは入っておりません。自動アップデータをインストール後、自動アップデートを使ってプラグインのアップデートを行ってください。

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thinkingParticles4サンプル: 米岡 馨様提供

2011年11月18日 Category :3dsmax用プラグイン Off

thinkingParticlesのユーザー事例でご紹介した米岡 馨様のご好意により提供いただいたthinkingParticlesのシーンファイルを公開します。

内容は、中級以上の複雑な内容になっていますが、thinkingParticlesの可能性を感じ取っていただけるはずです。ぜひ、参考にしてください。

シーンファイルのサンプル

提供されているシーンファイルは、提供用に編集されているので、若干異なる場合があります。

TP ground impact system v002 from Kei Yoneoka on Vimeo.

 

3dsmax 2010用シーンファイルダウンロード

ファイルは3dsmax 2010+Vrayで作成されています。その他にもファイルによってはFumeFX が使われているものもあります。プラグインが入っていない3dsmaxで開くとdllエラーなどが出る場合がありますが、thinkingParticlesの機能はご確認いただけます。

本ファイルに関するサポートは行っておりません。あらかじめご了承ください。