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cebas製品の旧バージョンの利用について

Posted on 2012年8月30日 | cebas製品の旧バージョンの利用について はコメントを受け付けていません。

一部のcebas製品は、IP-CLAMPのライセンスであれば、新しいバージョンのライセンスで、一つ前のバージョンのプラグインでご利用できます。

cebasのライセンスは、バージョンアップすると、旧バージョンのライセンスは新バージョンのライセンスに上書きされます。そのため、1ライセンスをアップグレードされた場合、旧バージョンと新バージョンを同時に使用することはできません。

たとえば、thinkingParticles 4をthinkingParticles 5にアップグレード後、過去のプロジェクトのレンダリングや編集作業をしなければならないなどの理由により、tP4をご利用されたい場合、tP4のプラグインから、tP5がインストールされたIP-CLAMPにライセンスを見に行くようにすれば、tP4はそのまま動作します。

新バージョンのライセンスで旧バージョンの動作可能な製品

  • thinkingParticles
  • finalRender
  • finalToon
  • PSD-manager

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